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長谷川諭さん、お誕生日おめでとう

 投稿者:雪の結晶  投稿日:2017年 3月13日(月)00時01分8秒
返信・引用 編集済
     長谷川諭様、お誕生日おめでとうございます。
少年ドラマシリーズをはじめ、大河ドラマやいろいろな出演作品をDVDや再放送で、見ています。とても、なつかしいです。特に「あんずよ燃えよ」に深い感銘を受けました。「安寿と厨子王」など、その他の作品も、もう一度見れたら、良いのになあ…。
今、長谷川さんの歌を聴きながら、これを書いています。
素敵な1年になりますように…。

長谷川さんが、この掲示板を見ていらっしゃることを祈って。



 
 

ラストシーン

 投稿者:ルナ  投稿日:2017年 2月26日(日)16時48分58秒
返信・引用
  やはりラストシーンは和子がケンを追って扉を開けたところで終わっていたのですね。
そこは時間のひずみだったのでしょうね。はじめ見た時は白黒のテレビでしたが、再放送はカラーで見ました。
最後は赤い色が広がって終わったのが衝撃的でした。ここで終わったほうがこの物語の雰囲気に合っているように思います。
この後の続編もあったらいいのになあと思いました。
日刊ゲンダイに木下清さんのことが載っていたのを思い出して、何年前になるのかなあと思って日付を見てみると、
2001年11月17日でした。ドラマの中で2001年の新聞が出てきますが、これって偶然の一致でしょうか。
それとも編集者の中にタイムトラベラーファンがいて、この時期に合わせて企画したのでしょうか。
18日に「タイム・トラベラー」最終話が30年ぶりに再放送されています。
 

続・タイムトラベラー

 投稿者:小笠原功雄  投稿日:2017年 2月14日(火)22時23分2秒
返信・引用
  私の記憶でも、NHKドラマのラストシーンは和子の背中とモノローグで終わり、和子の部屋はありませんでした。その後に出た石山透氏のノベライズ版でこの和子の部屋のラストシーンを読んだことが記憶に残っています。そのノベライズ版の復刻版も刊行からもう丸五年以上になるんですねえ。本棚から引っ張り出してみたら、なんとビックリw、帯に推薦文と顔写真が掲載されているのは、今の朝ドラ「べっぴんさん」で大活躍中の女優、谷村美月さんじゃああ~りませんかw。
こうして見ると女優こそ、時をかける少女ですねえ。
理科室のフラスコから漂うラベンダーの香りから始まった時間の旅を半世紀近く、私達は追ってきたのですねえ。

http://tobeisao.cocolog-nifty.com/blog/

 

さまよえるインド人の秘密

 投稿者:ルナ  投稿日:2017年 2月 8日(水)16時53分50秒
返信・引用
  「続編の最終回冒頭の不思議な話の脚本が欠落していたらしく、大和書房版では石山透さんが放送とは違う話を挿入したようでした。
今回の新装版は大和書房版を底本にしてあり、放送で使った話の復元はなかったものの、すっきりとした構成で読みやすく感じました。
仄聞するところによると、権利関係のクリアが困難だったようで、前出の旧版にはあった口絵写真、石山透氏あとがき、NHK少年ドラマシリーズ放送作品リスト、正続テーマ曲の楽譜などはカットされています。」
というのが復刊ドットコムの読後レビューにありましたが、そのままの物を作るのは難しいんですね。
続・タイムトラベラーの最後の「和子の部屋」のところは放送でありましたでしょうか。
その前の「・・・行ってしまったのね、ケン。そして、わたしの記憶をけしてしまうんでしょうケン。明日になったら私、なんにも・・・」というところで終わっていたように思うのですが。
 

タイム・トラベラー台本

 投稿者:徳島の剛くん  投稿日:2017年 2月 7日(火)12時19分17秒
返信・引用
  こんにちはです。タイム・トラベラーのシナリオ本が復刻されたんですね。全く知りませんでした。以前の大和書房版は持っておるのですが、タイム・トラベラーの本が出るというのは喜ばしいことです。
タイム・トラベラー関連ですが、時々オークションにて珍しいスチール写真や台本などが出ています。私はタイム・トラベラーの台本を数冊買いましたが、そのうちの1冊は福島先生役の俳優さんが使われたものらしく、ご自分のセリフのところに書き込みがありました。
映像は最終回発見以来、全く発掘されないですね。まあ時代的に仕方ないかもですが、それでも日本のどこかには映像が眠っていることを信じたいです。
 

【もっと名作座 少年ドラマシリーズ 幕末未来人 】

 投稿者:こまねこ  投稿日:2017年 1月10日(火)14時20分52秒
返信・引用
  こんなのが公開されていました。

http://www.nhk.or.jp/archives/meisakuza/detail/?vol=39

 

シナリオ集

 投稿者:ルナ  投稿日:2016年12月15日(木)19時33分14秒
返信・引用
  タイム・トラベラーのシナリオ集が届きました。
読んでいると場面の映像を思い出して、なつかしいです。
「・・・その話はまた来週」この言葉で物語の世界から現実に帰っていました。
本だと、いつでもどこでも読めるので便利です。
映像が残ってないので、現存している写真で「写真集」ができないでしょうか。
 

Re: 君の名は。

 投稿者:hee(ぱられる)  投稿日:2016年11月16日(水)22時43分27秒
返信・引用
  > No.1638[元記事へ]

>たかちゃん

私も同じように思いました。
パンフレットで、氷川竜介さんが「時をかける転校生」と書いていましたが、
「星空のむこうの時をかける転校生」の方が正確なような気がしてます。
もっとも、「星空のむこうの国」を知らないと、更に説明が必要になるので仕方ないか…とも思いますが…(^_^;)。
 

タイム・トラベラーのシナリオ集

 投稿者:ルナ  投稿日:2016年11月 1日(火)20時13分9秒
返信・引用
  こまねこさん
お知らせ、有難うございました。
シナリオ集が発行されたのを知らなくて、持ってないので注文しました。
発送は12月中旬とのこと。まだ本ができてないのでしょうね。
 

来年のNHK川口アーカイブスのイベント

 投稿者:こまねこ  投稿日:2016年10月28日(金)09時21分46秒
返信・引用
  既に御存じの方も多いかも知れませんが、情報が解禁になったので…。

以前、少年ドラマのイベントをやった川口のNHKアーカイブスですが、来年のイベントは
「プリンプリン物語」になりました。

下記のNHKアーカイブス番組発掘のトップページから申し込めます。
私も参加するつもりです。

https://www.nhk.or.jp/archives/hakkutsu/

 

訂正

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年10月19日(水)06時12分40秒
返信・引用
  下記の書込みの写真の裏焼きのことですが、これは旧版の「続?タイムトラベラー」のことでした。
確認が不十分で申し訳ありませんでした。
 

タイム・トラベラーシナリオ本

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年10月18日(火)22時13分19秒
返信・引用
  「タイム・トラベラー」のシナリオ本の復刻版は、先づ現物を見てみたいです。
イラストが変わるので、原本とはかなり変わるのでしょうね。
私は20年ほど前に古本屋で原本のシナリオ本を400円で購入し、その後予備にもう1冊をネットで入手しました。今も本棚に揃って並んでいます。
過去ログに、シナリオ本の中には写真が裏焼きのものがあるとありましたが、残念ながら、持っている2冊は正規(?)のものです。
 

タイム・トラベラーのシナリオ集

 投稿者:こまねこ  投稿日:2016年10月18日(火)11時50分50秒
返信・引用
  復刊されるようですね。

http://www.fukkan.com/fk/CartSearchDetail?i_no=68325265

 

君の名は。

 投稿者:たかちゃん  投稿日:2016年10月17日(月)21時32分47秒
返信・引用
  世の中は、この映画の話題で持ち切りですが、今日、やっと見てきまた。
見て、驚いたのは、映画「星空の向こうの国」とかなり似ていたこと。
すれ違う電車、パラレルワールド、ラストシーン、流星・・・・・
この機会に、「星空の向こうの国」にスポットライトを当ててほしいものだ。
NHKも、ジュブナイルドラマの復活を期待します。
 

地球防衛団

 投稿者:時給防衛団  投稿日:2016年10月16日(日)21時58分2秒
返信・引用
  なんか、偶然ここにたどり着いてしまいましたので情報提供して去ります。

「地球防衛団」ですが、すでにご存知かもしれませんが、これはイギリスの"The Tomorrow People"という(ドクター・フーに対抗して作られた)子供向けドラマの吹き替え作品です。

本国では結構人気があって、当初シリーズ8まで作られ、さらにはリメイクまでされたそうです。

英語版でよければ、YoutubeあたりでTomorrow Peopleで検索すれば、いくつかの動画が見つかると思いますし、DVDも発売されているようです。

最後に、解説ページを作っておられる方がおりますので、参考までにそのURLを張っておきますね。
http://jikanryoko.com/asuhitobito.htm
 

五人と一ぴきサイトの引越しのお知らせ

 投稿者:ごんべ  投稿日:2016年 9月24日(土)18時32分27秒
返信・引用
  皆さんお久しぶりです。
NHK少年少女向けドラマの放送史上で単独番組としては最長の
連続放映記録を残した名番組だった「五人と一ぴき」のホーム
ページを管理しているごんべです。

今回、プロバイダーの都合で従来のホームページの引越しを
余儀なくされ、先週ようやくほぼ引越し終わりました。
2017年9月までは旧ホームページでも移転通知を出して
くれるようですが、もしリンクなどされていた方はお手数ですが、
下記新ページの方をご登録ください

「五人と一ぴきGO GO GO !」

<旧ホームページ>
http://homepage3.nifty.com/gonbe/chu/index.htm
                  ↓
<新ホームページ>
http://gonbe-chu.my.coocan.jp/

よろしくお願いします。

                     ごんべ

http://gonbe-chu.my.coocan.jp/

 

タイム・トラベラー

 投稿者:ルナ  投稿日:2016年 8月11日(木)20時53分53秒
返信・引用
  そういえば、「タイム・トラベラー」そのもののリメイクはないですね。
台本はあっても、キャストが変われば雰囲気が変わるでしょうね。
思い出と重ね合わせて見られるような作品ができれば見てみたいです。
 

時をかける少女

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年 7月20日(水)23時09分46秒
返信・引用
  先日放送が始まった日テレの「時をかける少女」がひどいことになってますね。
ケン・ソゴル側から見た新しい「時かけ」ということらしいですが、脚本も演出も稚拙で、案の定視聴率が取れてないようです。
ジャニーズが全面に出てるため、まるでPVの様で、ジャニーズファンのみが喜んでるだけ。低視聴率が話題になるくらいで、一般の視聴者からはそっぽを向かれてますね。
リメイクした「時かけ」にこれと言った作品が作られないため、「タイム・トラベラー」のリメイクは諦めて、思い出に耽っていた方がいいのかもしれません。
 

冒険してはくれないのかなあ

 投稿者:yuuki_h  投稿日:2016年 5月16日(月)22時20分37秒
返信・引用
  うーん、僕は正直、「時をかける少女」はもう良いかな、って感じです。
今までほぼ成功してるとは思えないし。何よりも、最後の告白と別れが
最高のクライマックスなのに、ネタバレしてあの危ういせつなさが出せるのかな、って思います。
(僕は小学校3年ぐらいの時、学校の図書館で読んで本当に感動しました。)
今、少年ドラマほど大胆に脚色できる人がいるとは、思えないし・・・・・。あ、でも岩井俊二の
「なぞの転校生」は飛び抜けて出来が良かったのにはちょっと意外でした。完璧に現代風だし、
きちんとジュブナイルしてるし、何よりも世界観とキャラが秀逸で、セリフで語る部分も聞き入るほど
に見事で、統一された世界観は、少年ドラマ以降に無駄に映像化されてがっかりさせられてきたものを
全て飛び散らせてくれました。まさか岩井俊二にジュブナイルが造れるとは。何よりも連続ドラマで見る
利点がきちんとある所が最近のドラマの中でもすごくうまかったと思います。(ああ、それでも最終回だけ
は撮り直して欲しい。D15世界の人が唐突に出てきたせいで、それまでの流れや積み上げてきたものが
ぶち壊しにされちゃいましたからね。あれはおかしい。)
僕はあのアレンジで「ねらわれた学園」を本当に見てみたいと思いました。原作の高見沢みちると京極が去る場面を、
ぜひ映像化して欲しいと今でも思ってます。
(個人的に杉咲花の高見沢みちるは、見る価値があるのでは、とすごく思うのですが。)
 嬉しいサプライズが、今度の「時をかける少女」にもあるのかなあ。
 

ケン・ソゴル

 投稿者:ユキススキ  投稿日:2016年 5月10日(火)10時45分16秒
返信・引用
  『時をかける少女』が、日本テレビで、また連続ドラマ化されるんですね。
この作品の映像化は、今となってはもうそんなに珍しくもない気がしますが、このようなニュースがあるたびに、つい振り返ってしまいます。
今回は、《ケン・ソゴル》に焦点が当たるようなので、ちょっと気になります…。
登場人物の名前が、今風になってて(芳山和子→未羽みはね、深町一夫→翔平)、思わずクスリ。でも、今の人たちは、今の『時をかける少女』を作ってくれればいい。そして、今の若い人たちの心に響けばいい。

昔、小1の頃に見た『タイムトラベラー』、記憶も曖昧だけど、私にとっては今でも大切な《宝物》です。この作品があったからこそ、その後の様々な作品群があるわけで…。『正・続』ともに、偉大です!

つい、衝動的に、十何年ぶりの投稿です。
(私にとっての少年ドラマのベストは、快傑黒頭巾なんですよね…)
 

サンデー毎日

 投稿者:こまねこ  投稿日:2016年 4月12日(火)13時03分54秒
返信・引用
  昨年後半から、サンデー毎日誌上で「昭和のテレビ」という連載があり、2016年4月19日発売号では、「少年ドラマ」を取り上げる予定です。

お楽しみに!

但し、週刊誌という性格上、何か他に重要な記事が飛び込めば、後ろにずれ込む可能性もあります。
御了承下さい。
 

訂正

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年 3月20日(日)09時49分13秒
返信・引用
  下記の私の投稿の中に誤記がありました。
今年は「タイム・トラベラー」の放送開始から44年ですね。
また、もう一つ前の投稿では、テーマ曲集発売の企画は日の目を見ないんでしょうかが正解です。
それにしても、投稿の際に確認しているのですが、この処、誤字脱字、変換ミス、キーの誤操作等のミスが多くなりました。申し訳ありません。
 

テーマ曲の演奏者について追記

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年 3月20日(日)08時52分39秒
返信・引用
  下記の劇伴音楽は、NHKの東京放送管弦楽団のメンバーが管弦楽団とは別のアンサンブル等を組んで、伴奏をやっていたようです。
1972年(昭和47年)1月1日の「タイム・トラベラー」の放送以来もう46年の月日が経ちました。私自身もこの掲示板に投稿する際の誤字脱字、変換ミス等の誤記が多くなりました。
テーマ曲の著作権等の問題があるのは分かりますが、放送開始50年を前に、新たに発掘された作品を含んだ「少年ドラマシリーズテーマ曲集」(勿論放送当時の写真付)なるものの発売を期待しています。
 

テーマ曲の演奏者ついて

 投稿者:Don Jose世  投稿日:2016年 3月19日(土)23時22分27秒
返信・引用
  久し振りに「タイム・トラベラー」のDVDを観ていて、ふと思ったことがあります。
高井達雄氏作曲の印象的なテーマ曲の演奏者は誰なんだろうかと。
映像が残っていない回のタイトルバックで見た
と思う曖昧な記憶では、アンサンブル・レニエだったと思っていますが、確認は出来ません。
「タイム・トラベラー」の最終回のタイトルバックには出ていないし、書籍やネットで調べても分かりません。
今回調べてみて、「未来からの演挑戦」はコンセール・レニエ、「なぞの転校生」と「七瀬ふたたび」はアンサンブル・ロマンス、「明日への追跡」と「ユタとふしぎな仲間たち」は新室内楽協会等が分かりましたが、まだまだ不明なことばかりです。
「少年ドラマシリーズ」のオンデマンド配信もいいですが、前々から希望しているライナーノーツ付きのテーマ曲集の発売の企画は日の目を見ないんでないのでしょうか。
 

「病は気から」

 投稿者:こまねこ  投稿日:2016年 3月14日(月)09時34分54秒
返信・引用 編集済
  今度は高野浩幸君の舞台です。
今月の25日からですが、御興味のある方はどうぞ。

詳細は下記を御覧ください。

リンク先にも書いてありますが、
御観劇の方は下記メールアドレスへ連絡してあげてください。
act-takano@navi-p.con

http://navipcom.shop26.makeshop.jp/board/board.html?code=navipcom_hompee3

 

「光の国から僕らのために」

 投稿者:こまねこ  投稿日:2016年 2月12日(金)14時55分33秒
返信・引用
  劇団民芸の「光の国から僕らのために」という舞台、少年ドラマでも何本か主役や脇役で出演していた宮廻夏穂さんが、脚本家上原正三役で出演しています。
もう公開は始まっていますが、御興味のある方はどうぞ。

詳細は下記を御覧ください。

http://www.gekidanmingei.co.jp/performance/2016/hikarinokunikarabokuranotameni.html

 

遠いあの日の

 投稿者:だま  投稿日:2016年 1月13日(水)11時44分29秒
返信・引用
  一度だけブラウン管の向こうの異性に恋した時がある。
小学六年生の頃。
彼女は、長い黒髪を三つ編みにしてオーバーオールがとても
似合ってた。
同い年だけど、大人っぽくて賢くて。

五十路を過ぎた今でも想い出す。
遠いあの日の “夏代ちゃん”

もう逢うことが叶わないのか…
 

新年おめでとうございます

 投稿者:ジークフリート  投稿日:2016年 1月 1日(金)23時20分29秒
返信・引用
  昨年は「未来からの挑戦」復元上映会イベントで楽しませていただきました。
今年も、新たな発掘があることをお祈りいたします。

皆さんも幸せな一年になりますように!
 

Happy New Year 2016

 投稿者:Kawa  投稿日:2016年 1月 1日(金)01時22分20秒
返信・引用
  2016年 今年もよろしくお願いします!
いろいろ懐かしのテーマ曲を演奏しましょう。
https://youtu.be/2lRW3F9bVq4
https://youtu.be/RcAT8FeolaE
https://youtu.be/Eddgtz5t_c0
https://youtu.be/p1Vt6-5ZJQU

https://youtu.be/QEtdApkE7AY

 

明けましておめでとうございます

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年 1月 1日(金)01時13分16秒
返信・引用
   昨年末に超ビッグなサプライズがあり、良い新年を迎えることが出来ました。
 小沢純様の「悲しみは海の色」(第1回放送分)のYouTubeへのアップは、少年ドラマシリーズの初期を中心に観ていた私にとって、頭の中が真っ白になる位の衝撃でした。過去ログ(2000年7月8月)にも書きましたが、「悲しみは海の色」は思い入れのある作品のため、小沢様の方に足を向けて寝ることは出来ません。
 43年も前の録音にも拘らず、とてもクリアな音声を聞くことが出来ます。また、山下喬子さん自らが原作の内容を年ドラ向けに変更されたという話も知ることが出来ました。
 今回のユーチューブYouTubeへのアップを機会に、この作品の残り3回分の録音テープが見つかることを期待したいですね。
 ところで、NHKのアーカイブ担当の方たちは、今回の「悲しみは海の色」(第1回放送分)のYouTubeへのアップをご存じなんでしょうか。


 

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