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アシガール

 投稿者:NT  投稿日:2017年 9月16日(土)19時43分33秒
返信・引用
  アシガール
第1回「見参!戦国女子高生」
総合:2017年9月23日(土) 午後6時5分
再放送:9月26日(火)午前1時45分(月曜深夜)

http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/ashigirl/

 
 

君の名は。

 投稿者:大阪ひろき  投稿日:2017年 8月 3日(木)20時01分12秒
返信・引用
  今更ながらですが、「君の名は。」を見ました。
確かに、NHK少年ドラマシリーズにオマージュを捧げた作品である、知る人ぞ知る隠れた名作の「星空のむこうの国」と共通性を感じました。
例えば、「並走する電車で夢で見た少女を見つけるシーン」、「彗星」、そして、「ラストシーンの思わぬサプライズ」などなど。
あのラストシーンは、「秒速5センチメートル」のセルフオマージュともとれますが、「星空の向こうの国」のラストシーンにも、似ていて、とても良かったと思います。
「星空のむこうの国」に、男子と女子の体が入れ替わる「転校生」やタイムリープする「時をかける少女」などの皆が大好きで、ドキドキワクワクするような、美味しい要素を沢山詰め込んで、そこに壮大なストーリーをプラスして、新海誠監督流に、現代風にアレンジした感じの作品に仕上げた感じですね。
「君の名は。」の大ヒット!をきっかけに、「星空のむこうの国」やジュブナイルSF作品が再評価されて、また、少年ドラマシリーズが、復活することを熱望致します♪
 

夕ばえ作戦

 投稿者:伊賀 和博  投稿日:2017年 7月26日(水)06時00分48秒
返信・引用
  そうか。「夕ばえ作戦」は未だに何も発掘されていないんですね・・・。

実家のベータマックスに録画して繰り返し観ていたんですが。
あのテーマ曲を聞くと、山田隆夫さんとか うつみ宮土理・長門勇さんの姿がパッと脳裏に蘇るんですが。
もちろん、風魔 洋子を演じた志摩みずえさんの顔も。
 

悦ちゃんリメーク

 投稿者:大阪miya-bon  投稿日:2017年 7月16日(日)18時01分46秒
返信・引用
  7/15、NHK総合で土曜時代ドラマ「悦ちゃん~昭和駄目パパ恋物語」全8回が放映されていますが、情報誌ステラによると、NHKドラマとしては1974(昭和49)年5月の少年ドラマシリーズから43年ぶりのリメーク作品として紹介されています。
私は当時の「悦ちゃん」をみていないのですが、作品世界としては再現されているのでしようか?
気になるところです。
 

たかちゃんさんへ。

 投稿者:大阪ひろき  投稿日:2017年 6月19日(月)19時24分0秒
返信・引用
  こんばんは。
お久しぶりの投稿になります。
よろしくお願い致します。

「君の名は。」(現時点では、未見でございます。)ですが、インターネット上の記事を読んでみると、僕の好きな作品である、「星空のむこうの国」と似ていると言う感想を見掛けて、とても興味を持ちました。
「君の名は。」の物語の舞台は、「薄れゆく記憶のなかで」同様に、岐阜県ですね。
これも、偶然ですかね。
あくまでも、推測ですが、 新海誠監督は、80年から90年代の「時をかける少女」や「転校生」などのジュブナイルSF映画や青春映画に、ひょっとして、造詣が、深くて、何か、影響を、受けているんでしょうかね?
その辺の真相は分かりませんが、とにかく、DVDのリリースを楽しみに待ちたいと思います♪
あと、「星空のむこうの国」や「薄れゆく記憶のなかで」は、現在、廃盤状態で、プレミアがついて、DVDが、入手困難なので、是非低価格版や廉価版のDVDを再リリースしてくれることを熱望致します♪
 

訂正します

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2017年 6月 6日(火)06時29分56秒
返信・引用
  下の書込みで、「続・タイムトラベラー」とあるのは「続・時をかける少女」の誤りです。
また、タイトルの「・」が変換ミスで「?」になってしまい、申し訳ありません。
 

シナリオ本

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2017年 6月 4日(日)01時02分33秒
返信・引用
  昨日、復刊された石山透著「タイム?トラベラー」のシナリオ本をやっと見つけることが出来、店頭で斜め読みしました。
復刻版とはいっても、若い層をターゲットにしたのか、表紙は細田守作のアニメ版の様な今風のイラストですね。原作の「時かけ」が発表され、そしてNHKで「タイム?トラベラー」が放送された昭和40年代の面影は微塵もなく、ちょっとがっかりしました。
本の構成は、日下三蔵氏のあとがき等、必要最小限に抑えたかの様にとてもシンプルで、良かったと思います。諸般の事情でスチル写真等が載せられなかったとの断りの一文もありました。
「続?タイムトラベラー」の方は店頭には置いてなく、取寄せになるとのことだったので、まだ手にしてはいません。
尚、大和書房の「タイム?トラベラー」や鶴書房の「続?タイムトラベラー」は、法外な値段もありますが、ネットショッピングやオークションでまだ入手可能です。
 

長谷川諭さん、お誕生日おめでとう

 投稿者:雪の結晶  投稿日:2017年 3月13日(月)00時01分8秒
返信・引用 編集済
     長谷川諭様、お誕生日おめでとうございます。
少年ドラマシリーズをはじめ、大河ドラマやいろいろな出演作品をDVDや再放送で、見ています。とても、なつかしいです。特に「あんずよ燃えよ」に深い感銘を受けました。「安寿と厨子王」など、その他の作品も、もう一度見れたら、良いのになあ…。
今、長谷川さんの歌を聴きながら、これを書いています。
素敵な1年になりますように…。

長谷川さんが、この掲示板を見ていらっしゃることを祈って。



 

ラストシーン

 投稿者:ルナ  投稿日:2017年 2月26日(日)16時48分58秒
返信・引用
  やはりラストシーンは和子がケンを追って扉を開けたところで終わっていたのですね。
そこは時間のひずみだったのでしょうね。はじめ見た時は白黒のテレビでしたが、再放送はカラーで見ました。
最後は赤い色が広がって終わったのが衝撃的でした。ここで終わったほうがこの物語の雰囲気に合っているように思います。
この後の続編もあったらいいのになあと思いました。
日刊ゲンダイに木下清さんのことが載っていたのを思い出して、何年前になるのかなあと思って日付を見てみると、
2001年11月17日でした。ドラマの中で2001年の新聞が出てきますが、これって偶然の一致でしょうか。
それとも編集者の中にタイムトラベラーファンがいて、この時期に合わせて企画したのでしょうか。
18日に「タイム・トラベラー」最終話が30年ぶりに再放送されています。
 

続・タイムトラベラー

 投稿者:小笠原功雄  投稿日:2017年 2月14日(火)22時23分2秒
返信・引用
  私の記憶でも、NHKドラマのラストシーンは和子の背中とモノローグで終わり、和子の部屋はありませんでした。その後に出た石山透氏のノベライズ版でこの和子の部屋のラストシーンを読んだことが記憶に残っています。そのノベライズ版の復刻版も刊行からもう丸五年以上になるんですねえ。本棚から引っ張り出してみたら、なんとビックリw、帯に推薦文と顔写真が掲載されているのは、今の朝ドラ「べっぴんさん」で大活躍中の女優、谷村美月さんじゃああ~りませんかw。
こうして見ると女優こそ、時をかける少女ですねえ。
理科室のフラスコから漂うラベンダーの香りから始まった時間の旅を半世紀近く、私達は追ってきたのですねえ。

http://tobeisao.cocolog-nifty.com/blog/

 

さまよえるインド人の秘密

 投稿者:ルナ  投稿日:2017年 2月 8日(水)16時53分50秒
返信・引用
  「続編の最終回冒頭の不思議な話の脚本が欠落していたらしく、大和書房版では石山透さんが放送とは違う話を挿入したようでした。
今回の新装版は大和書房版を底本にしてあり、放送で使った話の復元はなかったものの、すっきりとした構成で読みやすく感じました。
仄聞するところによると、権利関係のクリアが困難だったようで、前出の旧版にはあった口絵写真、石山透氏あとがき、NHK少年ドラマシリーズ放送作品リスト、正続テーマ曲の楽譜などはカットされています。」
というのが復刊ドットコムの読後レビューにありましたが、そのままの物を作るのは難しいんですね。
続・タイムトラベラーの最後の「和子の部屋」のところは放送でありましたでしょうか。
その前の「・・・行ってしまったのね、ケン。そして、わたしの記憶をけしてしまうんでしょうケン。明日になったら私、なんにも・・・」というところで終わっていたように思うのですが。
 

タイム・トラベラー台本

 投稿者:徳島の剛くん  投稿日:2017年 2月 7日(火)12時19分17秒
返信・引用
  こんにちはです。タイム・トラベラーのシナリオ本が復刻されたんですね。全く知りませんでした。以前の大和書房版は持っておるのですが、タイム・トラベラーの本が出るというのは喜ばしいことです。
タイム・トラベラー関連ですが、時々オークションにて珍しいスチール写真や台本などが出ています。私はタイム・トラベラーの台本を数冊買いましたが、そのうちの1冊は福島先生役の俳優さんが使われたものらしく、ご自分のセリフのところに書き込みがありました。
映像は最終回発見以来、全く発掘されないですね。まあ時代的に仕方ないかもですが、それでも日本のどこかには映像が眠っていることを信じたいです。
 

【もっと名作座 少年ドラマシリーズ 幕末未来人 】

 投稿者:こまねこ  投稿日:2017年 1月10日(火)14時20分52秒
返信・引用
  こんなのが公開されていました。

http://www.nhk.or.jp/archives/meisakuza/detail/?vol=39

 

シナリオ集

 投稿者:ルナ  投稿日:2016年12月15日(木)19時33分14秒
返信・引用
  タイム・トラベラーのシナリオ集が届きました。
読んでいると場面の映像を思い出して、なつかしいです。
「・・・その話はまた来週」この言葉で物語の世界から現実に帰っていました。
本だと、いつでもどこでも読めるので便利です。
映像が残ってないので、現存している写真で「写真集」ができないでしょうか。
 

Re: 君の名は。

 投稿者:hee(ぱられる)  投稿日:2016年11月16日(水)22時43分27秒
返信・引用
  > No.1638[元記事へ]

>たかちゃん

私も同じように思いました。
パンフレットで、氷川竜介さんが「時をかける転校生」と書いていましたが、
「星空のむこうの時をかける転校生」の方が正確なような気がしてます。
もっとも、「星空のむこうの国」を知らないと、更に説明が必要になるので仕方ないか…とも思いますが…(^_^;)。
 

タイム・トラベラーのシナリオ集

 投稿者:ルナ  投稿日:2016年11月 1日(火)20時13分9秒
返信・引用
  こまねこさん
お知らせ、有難うございました。
シナリオ集が発行されたのを知らなくて、持ってないので注文しました。
発送は12月中旬とのこと。まだ本ができてないのでしょうね。
 

来年のNHK川口アーカイブスのイベント

 投稿者:こまねこ  投稿日:2016年10月28日(金)09時21分46秒
返信・引用
  既に御存じの方も多いかも知れませんが、情報が解禁になったので…。

以前、少年ドラマのイベントをやった川口のNHKアーカイブスですが、来年のイベントは
「プリンプリン物語」になりました。

下記のNHKアーカイブス番組発掘のトップページから申し込めます。
私も参加するつもりです。

https://www.nhk.or.jp/archives/hakkutsu/

 

訂正

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年10月19日(水)06時12分40秒
返信・引用
  下記の書込みの写真の裏焼きのことですが、これは旧版の「続?タイムトラベラー」のことでした。
確認が不十分で申し訳ありませんでした。
 

タイム・トラベラーシナリオ本

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年10月18日(火)22時13分19秒
返信・引用
  「タイム・トラベラー」のシナリオ本の復刻版は、先づ現物を見てみたいです。
イラストが変わるので、原本とはかなり変わるのでしょうね。
私は20年ほど前に古本屋で原本のシナリオ本を400円で購入し、その後予備にもう1冊をネットで入手しました。今も本棚に揃って並んでいます。
過去ログに、シナリオ本の中には写真が裏焼きのものがあるとありましたが、残念ながら、持っている2冊は正規(?)のものです。
 

タイム・トラベラーのシナリオ集

 投稿者:こまねこ  投稿日:2016年10月18日(火)11時50分50秒
返信・引用
  復刊されるようですね。

http://www.fukkan.com/fk/CartSearchDetail?i_no=68325265

 

君の名は。

 投稿者:たかちゃん  投稿日:2016年10月17日(月)21時32分47秒
返信・引用
  世の中は、この映画の話題で持ち切りですが、今日、やっと見てきまた。
見て、驚いたのは、映画「星空の向こうの国」とかなり似ていたこと。
すれ違う電車、パラレルワールド、ラストシーン、流星・・・・・
この機会に、「星空の向こうの国」にスポットライトを当ててほしいものだ。
NHKも、ジュブナイルドラマの復活を期待します。
 

地球防衛団

 投稿者:時給防衛団  投稿日:2016年10月16日(日)21時58分2秒
返信・引用
  なんか、偶然ここにたどり着いてしまいましたので情報提供して去ります。

「地球防衛団」ですが、すでにご存知かもしれませんが、これはイギリスの"The Tomorrow People"という(ドクター・フーに対抗して作られた)子供向けドラマの吹き替え作品です。

本国では結構人気があって、当初シリーズ8まで作られ、さらにはリメイクまでされたそうです。

英語版でよければ、YoutubeあたりでTomorrow Peopleで検索すれば、いくつかの動画が見つかると思いますし、DVDも発売されているようです。

最後に、解説ページを作っておられる方がおりますので、参考までにそのURLを張っておきますね。
http://jikanryoko.com/asuhitobito.htm
 

五人と一ぴきサイトの引越しのお知らせ

 投稿者:ごんべ  投稿日:2016年 9月24日(土)18時32分27秒
返信・引用
  皆さんお久しぶりです。
NHK少年少女向けドラマの放送史上で単独番組としては最長の
連続放映記録を残した名番組だった「五人と一ぴき」のホーム
ページを管理しているごんべです。

今回、プロバイダーの都合で従来のホームページの引越しを
余儀なくされ、先週ようやくほぼ引越し終わりました。
2017年9月までは旧ホームページでも移転通知を出して
くれるようですが、もしリンクなどされていた方はお手数ですが、
下記新ページの方をご登録ください

「五人と一ぴきGO GO GO !」

<旧ホームページ>
http://homepage3.nifty.com/gonbe/chu/index.htm
                  ↓
<新ホームページ>
http://gonbe-chu.my.coocan.jp/

よろしくお願いします。

                     ごんべ

http://gonbe-chu.my.coocan.jp/

 

タイム・トラベラー

 投稿者:ルナ  投稿日:2016年 8月11日(木)20時53分53秒
返信・引用
  そういえば、「タイム・トラベラー」そのもののリメイクはないですね。
台本はあっても、キャストが変われば雰囲気が変わるでしょうね。
思い出と重ね合わせて見られるような作品ができれば見てみたいです。
 

時をかける少女

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年 7月20日(水)23時09分46秒
返信・引用
  先日放送が始まった日テレの「時をかける少女」がひどいことになってますね。
ケン・ソゴル側から見た新しい「時かけ」ということらしいですが、脚本も演出も稚拙で、案の定視聴率が取れてないようです。
ジャニーズが全面に出てるため、まるでPVの様で、ジャニーズファンのみが喜んでるだけ。低視聴率が話題になるくらいで、一般の視聴者からはそっぽを向かれてますね。
リメイクした「時かけ」にこれと言った作品が作られないため、「タイム・トラベラー」のリメイクは諦めて、思い出に耽っていた方がいいのかもしれません。
 

冒険してはくれないのかなあ

 投稿者:yuuki_h  投稿日:2016年 5月16日(月)22時20分37秒
返信・引用
  うーん、僕は正直、「時をかける少女」はもう良いかな、って感じです。
今までほぼ成功してるとは思えないし。何よりも、最後の告白と別れが
最高のクライマックスなのに、ネタバレしてあの危ういせつなさが出せるのかな、って思います。
(僕は小学校3年ぐらいの時、学校の図書館で読んで本当に感動しました。)
今、少年ドラマほど大胆に脚色できる人がいるとは、思えないし・・・・・。あ、でも岩井俊二の
「なぞの転校生」は飛び抜けて出来が良かったのにはちょっと意外でした。完璧に現代風だし、
きちんとジュブナイルしてるし、何よりも世界観とキャラが秀逸で、セリフで語る部分も聞き入るほど
に見事で、統一された世界観は、少年ドラマ以降に無駄に映像化されてがっかりさせられてきたものを
全て飛び散らせてくれました。まさか岩井俊二にジュブナイルが造れるとは。何よりも連続ドラマで見る
利点がきちんとある所が最近のドラマの中でもすごくうまかったと思います。(ああ、それでも最終回だけ
は撮り直して欲しい。D15世界の人が唐突に出てきたせいで、それまでの流れや積み上げてきたものが
ぶち壊しにされちゃいましたからね。あれはおかしい。)
僕はあのアレンジで「ねらわれた学園」を本当に見てみたいと思いました。原作の高見沢みちると京極が去る場面を、
ぜひ映像化して欲しいと今でも思ってます。
(個人的に杉咲花の高見沢みちるは、見る価値があるのでは、とすごく思うのですが。)
 嬉しいサプライズが、今度の「時をかける少女」にもあるのかなあ。
 

ケン・ソゴル

 投稿者:ユキススキ  投稿日:2016年 5月10日(火)10時45分16秒
返信・引用
  『時をかける少女』が、日本テレビで、また連続ドラマ化されるんですね。
この作品の映像化は、今となってはもうそんなに珍しくもない気がしますが、このようなニュースがあるたびに、つい振り返ってしまいます。
今回は、《ケン・ソゴル》に焦点が当たるようなので、ちょっと気になります…。
登場人物の名前が、今風になってて(芳山和子→未羽みはね、深町一夫→翔平)、思わずクスリ。でも、今の人たちは、今の『時をかける少女』を作ってくれればいい。そして、今の若い人たちの心に響けばいい。

昔、小1の頃に見た『タイムトラベラー』、記憶も曖昧だけど、私にとっては今でも大切な《宝物》です。この作品があったからこそ、その後の様々な作品群があるわけで…。『正・続』ともに、偉大です!

つい、衝動的に、十何年ぶりの投稿です。
(私にとっての少年ドラマのベストは、快傑黒頭巾なんですよね…)
 

サンデー毎日

 投稿者:こまねこ  投稿日:2016年 4月12日(火)13時03分54秒
返信・引用
  昨年後半から、サンデー毎日誌上で「昭和のテレビ」という連載があり、2016年4月19日発売号では、「少年ドラマ」を取り上げる予定です。

お楽しみに!

但し、週刊誌という性格上、何か他に重要な記事が飛び込めば、後ろにずれ込む可能性もあります。
御了承下さい。
 

訂正

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年 3月20日(日)09時49分13秒
返信・引用
  下記の私の投稿の中に誤記がありました。
今年は「タイム・トラベラー」の放送開始から44年ですね。
また、もう一つ前の投稿では、テーマ曲集発売の企画は日の目を見ないんでしょうかが正解です。
それにしても、投稿の際に確認しているのですが、この処、誤字脱字、変換ミス、キーの誤操作等のミスが多くなりました。申し訳ありません。
 

テーマ曲の演奏者について追記

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年 3月20日(日)08時52分39秒
返信・引用
  下記の劇伴音楽は、NHKの東京放送管弦楽団のメンバーが管弦楽団とは別のアンサンブル等を組んで、伴奏をやっていたようです。
1972年(昭和47年)1月1日の「タイム・トラベラー」の放送以来もう46年の月日が経ちました。私自身もこの掲示板に投稿する際の誤字脱字、変換ミス等の誤記が多くなりました。
テーマ曲の著作権等の問題があるのは分かりますが、放送開始50年を前に、新たに発掘された作品を含んだ「少年ドラマシリーズテーマ曲集」(勿論放送当時の写真付)なるものの発売を期待しています。
 

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