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サーバメンテナンス

 投稿者:NT  投稿日:2017年11月20日(月)22時18分23秒
返信・引用
  teacupサーバーメンテナンス後,少年ドラマ伝説からアクセスできなくなっています。  
 

中学生日記

 投稿者:若様  投稿日:2017年11月13日(月)04時10分56秒
返信・引用
  「七瀬再び」を、見たい。。。家族百景から始まっている「エスパー家族VS国家権力」のお話
だ。

「謎の転校生」とか「思い上がりの夏」とか「幕末高校生」とか「ねらわれた学園」とか、いろ
いろあったけど=ところで「JIN」や「戦国自衛隊」はNHKではないので、やめるとして。

アシガールにも、時空ジャーナリストを登場させてほしい。NHKだし。
 

明日への追跡

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2017年11月 8日(水)23時38分20秒
返信・引用
  「明日への追跡」の修復作業後の公開情報のことは、NHKの「NHKアーカイブス」の番組発掘プロジェクトの中の「発掘ニュース」がいちばん正確な情報ではないでしょうか。
今日現在、映像公開の情報はありません。
 

Re: 返信ありがとうございます。

 投稿者:るぅな  投稿日:2017年11月 5日(日)21時37分45秒
返信・引用
  明日への追ターさんへのお返事です。

明日への追ターさま

ありがとうございます?
大いに期待しています(#^.^#)
ついつい鼻唄でオープニングテーマをうたっていたところです。

思いきってこちらに投稿して本当によかったです。
頼りにしちゃいますよ~

どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

るぅな
 

返信ありがとうございます。

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2017年11月 5日(日)21時03分17秒
返信・引用
  るぅなさんへ

 返信ありがとうございます。なにせ、「明日への追跡」のことですから情報を得ましたら、
必ずこの掲示板でご報告いたします。ご期待ください。

                                      明日
 

Re: 僕も明日へのファンです。

 投稿者:るぅな  投稿日:2017年11月 5日(日)20時30分14秒
返信・引用
  明日への追ターさんへのお返事です。

明日への追ターさま

こんにちは。るぅなです。
お返事をありがとうございます。
とてもとてもうれしいです(*´∇`*)

こちらの掲示板でお名前を何度も拝見していたので明日への追ターさんはわたしにとっては有名人…「雲の上の人」なのですから。。。

> 昭和51年の「明日への追跡」の本放映時、僕は小5でした。昭和53年の始め、小6の時再編集版が放映されていましたが、こちらも覚えています。今度公開になるのは後者の方ではないでしょうか?

わたしはもう少し上の学年でした。最初の放送を見てすっかり魅了されて再放送を知ったときにはもううれしくてうれしくて…。

家庭で録画など不可能な時代でしたのでせめて音声だけでも…とテープレコーダーを回したものです(^^;
それも何回分かは録音に失敗してNHKに手紙を書いて再々放送をお願いしたりも。。。

近いうちに公開になる予定があるのでしょうか。
情報を入手されたら教えていただけませんか。
ご迷惑でなければ…で結構ですのでm(__)m

お話できて嬉しかったです。
ありがとうございました。

るぅな

 

僕も明日へのファンです。

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2017年11月 4日(土)17時53分57秒
返信・引用 編集済
  るぅなさんへ

るぅなさん、はじめまして。明日への追ターと申します。

昭和51年の「明日への追跡」の本放映時、僕は小5でした。昭和53年の始め、小6の時再編集版が放映されていましたが、こちらも覚えています。今度公開になるのは後者の方ではないでしょうか?

ハンドルネームからもおわかりだと思いますが、「明日への追ター」は大の明日への追跡ファンなのです。少年ドラマのイベントでその旨を披露しこともあります..

事件の背後にある基たちの青春の哀愁に共感してしまいますね。もっとも当時僕は学ランのお兄さんたちにあこがれる小学生でしたけど。

青春ドラマとしても「明日への追跡」は傑作ですね。

では、また。

                                     明日
 

明日への追跡のことなのですが...。

 投稿者:るぅな  投稿日:2017年10月28日(土)00時11分20秒
返信・引用
  再放送の全6回版を番組関係者から発掘!
現在、欠損部分を補完中 近日公開!!

初めての投稿です。(ドキドキ…)
今さら?とお思いでしょうが今日になって上記の記事を発見いたしまして久しぶりにときめいています。
かなり前の記事なのですが、現在はどんな状況なのでしょう。
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけませんか。
こちらでしか知る術がなくて。。。

「明日への追跡」大好きです。
もう一度見られたらどんなにうれしいことか(*´∇`*)

どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
 

アシガール

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2017年10月 1日(日)15時01分6秒
返信・引用
  先月9月23日から始まった「アシガール」ですが、女子高生の唯がタイムマシンで戦国時代に行くストーリーは、中学生の茂が拾ったタイムマシンで江戸時代に行き風魔忍者と闘う「年ドラ」第25作の「夕ばえ作戦」を彷彿とさせますね。原作を知らないため、ストーリー展開がまだわかりませんが、期待したいところです。
主役の速川唯・唯之助役の黒島結菜さんは若手俳優としては決して悪くはないと評価しています。去年日テレの「時かけ」では、脚本家と相方俳優の人選ミスで大コケしてますから、今度は転けないようにしてほしいですね。
このドラマ枠「土曜歴史ドラマ」は土曜日の18時05分からの放送で、各ドラマの内容からして「年ドラ」をリスペクトしているのではないかと思えます。
 

アシガール

 投稿者:NT  投稿日:2017年 9月16日(土)19時43分33秒
返信・引用
  アシガール
第1回「見参!戦国女子高生」
総合:2017年9月23日(土) 午後6時5分
再放送:9月26日(火)午前1時45分(月曜深夜)

http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/ashigirl/

 

君の名は。

 投稿者:大阪ひろき  投稿日:2017年 8月 3日(木)20時01分12秒
返信・引用
  今更ながらですが、「君の名は。」を見ました。
確かに、NHK少年ドラマシリーズにオマージュを捧げた作品である、知る人ぞ知る隠れた名作の「星空のむこうの国」と共通性を感じました。
例えば、「並走する電車で夢で見た少女を見つけるシーン」、「彗星」、そして、「ラストシーンの思わぬサプライズ」などなど。
あのラストシーンは、「秒速5センチメートル」のセルフオマージュともとれますが、「星空の向こうの国」のラストシーンにも、似ていて、とても良かったと思います。
「星空のむこうの国」に、男子と女子の体が入れ替わる「転校生」やタイムリープする「時をかける少女」などの皆が大好きで、ドキドキワクワクするような、美味しい要素を沢山詰め込んで、そこに壮大なストーリーをプラスして、新海誠監督流に、現代風にアレンジした感じの作品に仕上げた感じですね。
「君の名は。」の大ヒット!をきっかけに、「星空のむこうの国」やジュブナイルSF作品が再評価されて、また、少年ドラマシリーズが、復活することを熱望致します♪
 

夕ばえ作戦

 投稿者:伊賀 和博  投稿日:2017年 7月26日(水)06時00分48秒
返信・引用
  そうか。「夕ばえ作戦」は未だに何も発掘されていないんですね・・・。

実家のベータマックスに録画して繰り返し観ていたんですが。
あのテーマ曲を聞くと、山田隆夫さんとか うつみ宮土理・長門勇さんの姿がパッと脳裏に蘇るんですが。
もちろん、風魔 洋子を演じた志摩みずえさんの顔も。
 

悦ちゃんリメーク

 投稿者:大阪miya-bon  投稿日:2017年 7月16日(日)18時01分46秒
返信・引用
  7/15、NHK総合で土曜時代ドラマ「悦ちゃん~昭和駄目パパ恋物語」全8回が放映されていますが、情報誌ステラによると、NHKドラマとしては1974(昭和49)年5月の少年ドラマシリーズから43年ぶりのリメーク作品として紹介されています。
私は当時の「悦ちゃん」をみていないのですが、作品世界としては再現されているのでしようか?
気になるところです。
 

たかちゃんさんへ。

 投稿者:大阪ひろき  投稿日:2017年 6月19日(月)19時24分0秒
返信・引用
  こんばんは。
お久しぶりの投稿になります。
よろしくお願い致します。

「君の名は。」(現時点では、未見でございます。)ですが、インターネット上の記事を読んでみると、僕の好きな作品である、「星空のむこうの国」と似ていると言う感想を見掛けて、とても興味を持ちました。
「君の名は。」の物語の舞台は、「薄れゆく記憶のなかで」同様に、岐阜県ですね。
これも、偶然ですかね。
あくまでも、推測ですが、 新海誠監督は、80年から90年代の「時をかける少女」や「転校生」などのジュブナイルSF映画や青春映画に、ひょっとして、造詣が、深くて、何か、影響を、受けているんでしょうかね?
その辺の真相は分かりませんが、とにかく、DVDのリリースを楽しみに待ちたいと思います♪
あと、「星空のむこうの国」や「薄れゆく記憶のなかで」は、現在、廃盤状態で、プレミアがついて、DVDが、入手困難なので、是非低価格版や廉価版のDVDを再リリースしてくれることを熱望致します♪
 

訂正します

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2017年 6月 6日(火)06時29分56秒
返信・引用
  下の書込みで、「続・タイムトラベラー」とあるのは「続・時をかける少女」の誤りです。
また、タイトルの「・」が変換ミスで「?」になってしまい、申し訳ありません。
 

シナリオ本

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2017年 6月 4日(日)01時02分33秒
返信・引用
  昨日、復刊された石山透著「タイム?トラベラー」のシナリオ本をやっと見つけることが出来、店頭で斜め読みしました。
復刻版とはいっても、若い層をターゲットにしたのか、表紙は細田守作のアニメ版の様な今風のイラストですね。原作の「時かけ」が発表され、そしてNHKで「タイム?トラベラー」が放送された昭和40年代の面影は微塵もなく、ちょっとがっかりしました。
本の構成は、日下三蔵氏のあとがき等、必要最小限に抑えたかの様にとてもシンプルで、良かったと思います。諸般の事情でスチル写真等が載せられなかったとの断りの一文もありました。
「続?タイムトラベラー」の方は店頭には置いてなく、取寄せになるとのことだったので、まだ手にしてはいません。
尚、大和書房の「タイム?トラベラー」や鶴書房の「続?タイムトラベラー」は、法外な値段もありますが、ネットショッピングやオークションでまだ入手可能です。
 

長谷川諭さん、お誕生日おめでとう

 投稿者:雪の結晶  投稿日:2017年 3月13日(月)00時01分8秒
返信・引用 編集済
     長谷川諭様、お誕生日おめでとうございます。
少年ドラマシリーズをはじめ、大河ドラマやいろいろな出演作品をDVDや再放送で、見ています。とても、なつかしいです。特に「あんずよ燃えよ」に深い感銘を受けました。「安寿と厨子王」など、その他の作品も、もう一度見れたら、良いのになあ…。
今、長谷川さんの歌を聴きながら、これを書いています。
素敵な1年になりますように…。

長谷川さんが、この掲示板を見ていらっしゃることを祈って。



 

ラストシーン

 投稿者:ルナ  投稿日:2017年 2月26日(日)16時48分58秒
返信・引用
  やはりラストシーンは和子がケンを追って扉を開けたところで終わっていたのですね。
そこは時間のひずみだったのでしょうね。はじめ見た時は白黒のテレビでしたが、再放送はカラーで見ました。
最後は赤い色が広がって終わったのが衝撃的でした。ここで終わったほうがこの物語の雰囲気に合っているように思います。
この後の続編もあったらいいのになあと思いました。
日刊ゲンダイに木下清さんのことが載っていたのを思い出して、何年前になるのかなあと思って日付を見てみると、
2001年11月17日でした。ドラマの中で2001年の新聞が出てきますが、これって偶然の一致でしょうか。
それとも編集者の中にタイムトラベラーファンがいて、この時期に合わせて企画したのでしょうか。
18日に「タイム・トラベラー」最終話が30年ぶりに再放送されています。
 

続・タイムトラベラー

 投稿者:小笠原功雄  投稿日:2017年 2月14日(火)22時23分2秒
返信・引用
  私の記憶でも、NHKドラマのラストシーンは和子の背中とモノローグで終わり、和子の部屋はありませんでした。その後に出た石山透氏のノベライズ版でこの和子の部屋のラストシーンを読んだことが記憶に残っています。そのノベライズ版の復刻版も刊行からもう丸五年以上になるんですねえ。本棚から引っ張り出してみたら、なんとビックリw、帯に推薦文と顔写真が掲載されているのは、今の朝ドラ「べっぴんさん」で大活躍中の女優、谷村美月さんじゃああ~りませんかw。
こうして見ると女優こそ、時をかける少女ですねえ。
理科室のフラスコから漂うラベンダーの香りから始まった時間の旅を半世紀近く、私達は追ってきたのですねえ。

http://tobeisao.cocolog-nifty.com/blog/

 

さまよえるインド人の秘密

 投稿者:ルナ  投稿日:2017年 2月 8日(水)16時53分50秒
返信・引用
  「続編の最終回冒頭の不思議な話の脚本が欠落していたらしく、大和書房版では石山透さんが放送とは違う話を挿入したようでした。
今回の新装版は大和書房版を底本にしてあり、放送で使った話の復元はなかったものの、すっきりとした構成で読みやすく感じました。
仄聞するところによると、権利関係のクリアが困難だったようで、前出の旧版にはあった口絵写真、石山透氏あとがき、NHK少年ドラマシリーズ放送作品リスト、正続テーマ曲の楽譜などはカットされています。」
というのが復刊ドットコムの読後レビューにありましたが、そのままの物を作るのは難しいんですね。
続・タイムトラベラーの最後の「和子の部屋」のところは放送でありましたでしょうか。
その前の「・・・行ってしまったのね、ケン。そして、わたしの記憶をけしてしまうんでしょうケン。明日になったら私、なんにも・・・」というところで終わっていたように思うのですが。
 

タイム・トラベラー台本

 投稿者:徳島の剛くん  投稿日:2017年 2月 7日(火)12時19分17秒
返信・引用
  こんにちはです。タイム・トラベラーのシナリオ本が復刻されたんですね。全く知りませんでした。以前の大和書房版は持っておるのですが、タイム・トラベラーの本が出るというのは喜ばしいことです。
タイム・トラベラー関連ですが、時々オークションにて珍しいスチール写真や台本などが出ています。私はタイム・トラベラーの台本を数冊買いましたが、そのうちの1冊は福島先生役の俳優さんが使われたものらしく、ご自分のセリフのところに書き込みがありました。
映像は最終回発見以来、全く発掘されないですね。まあ時代的に仕方ないかもですが、それでも日本のどこかには映像が眠っていることを信じたいです。
 

【もっと名作座 少年ドラマシリーズ 幕末未来人 】

 投稿者:こまねこ  投稿日:2017年 1月10日(火)14時20分52秒
返信・引用
  こんなのが公開されていました。

http://www.nhk.or.jp/archives/meisakuza/detail/?vol=39

 

シナリオ集

 投稿者:ルナ  投稿日:2016年12月15日(木)19時33分14秒
返信・引用
  タイム・トラベラーのシナリオ集が届きました。
読んでいると場面の映像を思い出して、なつかしいです。
「・・・その話はまた来週」この言葉で物語の世界から現実に帰っていました。
本だと、いつでもどこでも読めるので便利です。
映像が残ってないので、現存している写真で「写真集」ができないでしょうか。
 

Re: 君の名は。

 投稿者:hee(ぱられる)  投稿日:2016年11月16日(水)22時43分27秒
返信・引用
  > No.1638[元記事へ]

>たかちゃん

私も同じように思いました。
パンフレットで、氷川竜介さんが「時をかける転校生」と書いていましたが、
「星空のむこうの時をかける転校生」の方が正確なような気がしてます。
もっとも、「星空のむこうの国」を知らないと、更に説明が必要になるので仕方ないか…とも思いますが…(^_^;)。
 

タイム・トラベラーのシナリオ集

 投稿者:ルナ  投稿日:2016年11月 1日(火)20時13分9秒
返信・引用
  こまねこさん
お知らせ、有難うございました。
シナリオ集が発行されたのを知らなくて、持ってないので注文しました。
発送は12月中旬とのこと。まだ本ができてないのでしょうね。
 

来年のNHK川口アーカイブスのイベント

 投稿者:こまねこ  投稿日:2016年10月28日(金)09時21分46秒
返信・引用
  既に御存じの方も多いかも知れませんが、情報が解禁になったので…。

以前、少年ドラマのイベントをやった川口のNHKアーカイブスですが、来年のイベントは
「プリンプリン物語」になりました。

下記のNHKアーカイブス番組発掘のトップページから申し込めます。
私も参加するつもりです。

https://www.nhk.or.jp/archives/hakkutsu/

 

訂正

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年10月19日(水)06時12分40秒
返信・引用
  下記の書込みの写真の裏焼きのことですが、これは旧版の「続?タイムトラベラー」のことでした。
確認が不十分で申し訳ありませんでした。
 

タイム・トラベラーシナリオ本

 投稿者:Don JoseⅢ世  投稿日:2016年10月18日(火)22時13分19秒
返信・引用
  「タイム・トラベラー」のシナリオ本の復刻版は、先づ現物を見てみたいです。
イラストが変わるので、原本とはかなり変わるのでしょうね。
私は20年ほど前に古本屋で原本のシナリオ本を400円で購入し、その後予備にもう1冊をネットで入手しました。今も本棚に揃って並んでいます。
過去ログに、シナリオ本の中には写真が裏焼きのものがあるとありましたが、残念ながら、持っている2冊は正規(?)のものです。
 

タイム・トラベラーのシナリオ集

 投稿者:こまねこ  投稿日:2016年10月18日(火)11時50分50秒
返信・引用
  復刊されるようですね。

http://www.fukkan.com/fk/CartSearchDetail?i_no=68325265

 

君の名は。

 投稿者:たかちゃん  投稿日:2016年10月17日(月)21時32分47秒
返信・引用
  世の中は、この映画の話題で持ち切りですが、今日、やっと見てきまた。
見て、驚いたのは、映画「星空の向こうの国」とかなり似ていたこと。
すれ違う電車、パラレルワールド、ラストシーン、流星・・・・・
この機会に、「星空の向こうの国」にスポットライトを当ててほしいものだ。
NHKも、ジュブナイルドラマの復活を期待します。
 

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