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バトンタッチ

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2008年12月12日(金)21時30分39秒
返信・引用 編集済
  「七瀬ふたたび」の結末に関しては公認サイトでストーリーが公表されていますので、結末に関することも書いていいのではないのかと思います。

 朗が最後まで生き残ったのはうれしかったですね。ああいう展開になるとは思いませんでした。反対に、七瀬が亡くなってしまったのは残念でした。せめて七瀬と朗ぐらい・・と思ってしまったのです。ただ、今回の七瀬では、散って行った未知能力者たちの意思を少年の朗が受け継いで行くというテーマを考えるとありえるかなって思うんです。

 それに加えて、七瀬は次代への期待を朗に託し安らかに息を引き取りましたのでそれほど悲惨な最期ではないですね。

 多岐川版の七瀬ではノリオたちはみんな絶命し七瀬も生死を超えたところへ行ってしまい、超能力(未知能力)者は姿を消してしまいましたが、蓮佛版ではしっかりと意思を受け継いだ朗がいて未知能力者の系譜は続いて行くのです。前向きな展開ですね。

 おもしろいのは多岐川版では絶命したノリオのテレパシーを七瀬が受け継いでいましたが、蓮佛版では七瀬のテレパシーを朗が受けついでいましたよね。逆になっていて面白いです。

 manaさんへ

「なぞの転校生」なんですけど、あの当時の世相にすごく合っているんですよね。オイルショックでいきなり先が見えなくなってしまったあのころの雰囲気がよく出ていますよね。それに加えて画面からただよってくるあの70年代の雰囲気が好きです。登場人物たちの髪型とか屋内の感じとかね。中学生が寝転んでカーペンターズって、もうもろにですよね(笑)

 ぼくも買ってよかったと思っています。

 明日
 

私も七瀬の最終回見ました

 投稿者:mana  投稿日:2008年12月12日(金)04時29分3秒
返信・引用
  明日への追ターさんがおっしゃっている通り、悲しいような希望が見えるような結末でしたネ。
少年ドラマシリーズの時にくらべてかなり設定などがアレンジされていますが、テーマは共通していたし、いいドラマだったと思います。


明日への追ター様

「なぞの転校生」、DVDで見られたのですネ。
私もあの冒頭のコンビナートの映像とBGMにはとてもひかれます。当時らしい空気感とか、少年ドラマの雰囲気を反映しているなあと思います。
作品としても、少年ドラマシリーズの中ではやっぱりいちばん好きですし、DVDわざわざ買って良かったなあと思っています^^
 

七瀬見ました。

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2008年12月11日(木)22時07分38秒
返信・引用
  明日への追ターです。

「七瀬ふたたび」最後まで見ました。ぼくには結末がとてもうれしくもあり大変悲しくもあるものでした。

お聞きしたいんですが、結末に関する感想を書いて良いのでしょうか? 放映が終わっているからネタバレは気にしなくて良いのでしょうか?

教えてください。

明日
 

(無題)

 投稿者:百花  投稿日:2008年11月26日(水)01時52分8秒
返信・引用
  トークライブでも告知されてましたが
来年2月、沢村翔一さん出演の舞台が決まりました。

『地下道のメロディ』(仕掛け屋本舗第2回公演)
2009年2月3日(火)〜2月8日(日)
会場:新宿村LIVE
料金:前売り、当日 4500円(全席自由)
出演:福田勝洋/水島 裕/沢村翔一 他

12月1日(月)より、仕掛け屋本舗HPにて一般発売開始いたします。

ただいま、Show1's Cafe にて先行予約受付中です。
どうぞよろしくお願いいたします

沢村翔一関連チケット受付窓口
 

ありがとうございました

 投稿者:トークライブ実行委員  投稿日:2008年11月23日(日)23時47分3秒
返信・引用
  少年ドラマシリーズトークライブ<ぼくらの時空通信ライブ>
昨日、ご参加頂きました皆様、出演者様、関係者様へ…

ライブへのご参加いただきまして、本当にありがとうございました。
会場にてお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが
ムック本「NHK少年ドラマシリーズのすべて」編著の増山久明さんにも
遊びにきていただきました。

今回は本当にたくさんの方々に助けていただき、この場をお借りして、心から御礼申し上げます。
管理人さまへも、ご助力いただきまして心より感謝申し上げます。

来年は、熊谷俊哉さん出演も含めたトークライブの実現を目指します。
今回参加できなかった方も、参加していただいた方も、またぜひ応援していただければありがたいです。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
 

私も

 投稿者:みど  投稿日:2008年11月23日(日)23時06分26秒
返信・引用
  トーク・ライブに行ってきました。
電力館やロフトでのイベントからもう何年たつのでしょうか、
お三人お揃いの場所で、また楽しい時間を共有することができてうれしかったです。
「心の旅」の歌とギター、最高でしたね。もっともっと聴きたかったです。

あの頃、ひとつのドラマが最終回を迎えるたびに、
ああこの人とはもう二度と会えないんだわ、と毎回がっかりしていたものですが(笑)、
まるで昨夜は、憧れの人やご無沙汰していた友だちに会える同窓会に出席した気分でした。

伊集院隼人さんや明日への追ターさんとは、直接お話しする機会がなくて残念でした。
沢村さん、星野さん、高野さん、ファンの皆さま、大御所さま、
短い時間でしたが、おしゃべりすることができてとても楽しかったです。
企画してくださった百花さんやスタッフのみなさま、どうもお疲れさまでした。

無事に最終電車で帰宅できたことを、この場をお借りしてお知らせいたします。
みなさまには大変ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。どうもありがとうございました。
次回は、お三人の方はもちろん、NHK少年ドラマシリーズに出演されていたあんな方やこんな方にも、ぜひお目にかかりたいです。
 

トークライブへ行きました。

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2008年11月23日(日)19時44分51秒
返信・引用 編集済
  「ぼくらの時空通信ライブ」へ行きました。沢村さん、高野さん、星野さんの三方が目の前にいらっしゃった時、目頭が熱くなってしまいました。3人の方から貴重な撮影秘話を教えていただきうれしかったです。星野さんはとても陽気な方で山沢典夫のイメージが強かったのでちょっと意外でした。みなさんと直接お話もできて感動しました。でも、少年ドラマシリーズのスターの方と直接お話できるって考えてみると凄いことなんですよね。今度は熊谷俊哉さんがいらしてくれるとうれしいですね。

 伊集院さんへ

 ありがとうございます。ぼくは少年ドラマで育ったようなところがあるのでよく覚えているんです。学校で習ったことより少年ドラマの内容のほうをよくおぼえているんですよ。(笑)それから、ぼくの家は昭和51年の春に引越しをしていて「なぞの転校生」と「明日への追跡」はそれぞれちがった家で見ていたのです。そのこともあって放映順などをよくおぼえているのかもしれません。

 明日
 

目黒食堂のトーク・ライブに行ってきました。

 投稿者:伊集院 隼人  投稿日:2008年11月23日(日)19時30分12秒
返信・引用
   昨日18:30から目黒食堂で開催された「ぼくらの時空通信ライブ」に行って参りました。予想以上に女性客が多く盛況だったのには、驚きました。熊谷俊哉さんは直前になって来られないことが分かって、少し残念でした。星野さんは真面目なイメージがあったので、「天狗」の話や「ホワイト」な話が聞けて、当時どんな子供だったのかが分かり面白かった反面、長年抱いていたイメージが崩れてしまった感がありました(笑)。沢村さんは、私の書いた質問状に対して、盛り上げようとする意図からか、ボケまくって墓穴を掘って戴いて、大変ありがたかったです。また来年も開催するとのことなので、今から楽しみです。

 明日への追ター 様

 それにしても「少年ドラマシリーズ」について、大変博識なのには驚きました。私はどっちが前だったか位しか覚えていないので、放送年月まで覚えておられるのには、脱帽致しました。
 

やっぱり70年代

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2008年11月21日(金)21時24分53秒
返信・引用 編集済
   伊集院さんへ

 たしかに、「青春の輝き」といえば、カーペンターズの曲のほうが先に浮かぶでしょうねえ・・

 少年ドラマの時代は1970年代半ばでした。カーペンターズは当時世界的な人気を誇っていて日本では特に人気高かったのです。さりげなく少年少女向けのドラマの劇中で曲が流れていても何の不思議もないですよね。当時ぼくは小学生でしたけどその人気の凄さはなんとなく感じていました。

 「その町を消せ!」で主人公の井上鉄がビートルズの「イエスタデイ」を楽しそうに聞いている場面がありました。70年代、ビートルズとカーペンターズは、日本国内で洋楽の王者でした。井上鉄はビートルズ派、岩田広一はカーペンターズ派なのでしょうか。両者の性格を考えると納得が行くように思えます。そう考えると、落合基の好みが知りたいですね。ぼくが推察するに彼はビートルズ派のように思えますが。

 明日のトークライブでこんな話できるんですかね。

 個人的にはカーペンターズ派の明日
 

カーペンターズの思い出

 投稿者:伊集院 隼人  投稿日:2008年11月21日(金)20時44分9秒
返信・引用
   私にも少年ドラマシリーズに絡む「カーペンターズ」の思い出があります。「未来からの挑戦」を見て、オープニングの主題歌(「青春の輝き」陶山寿雄)の歌詞が気に入ったので、当時住んでいた北九州市の中心(小倉)にあるマツダ楽器とヤマハ魚町本店にまで足を運んだことがあります。ところがどちらにも該当するレコードは無く、ヤマハで店員さんが悩んだ挙句出してきたのが、カーペンターズの「青春の輝き」でした(笑)。ずっと後になって陶山さんに尋ねてみると、この曲はレコード化されなかったとのことでした。また2番まで作っていたのに、日の目を見たのは1番だけで、2番はドラマの中で挿入歌として1度流されたきりだそうです。是非ともNHKにCD化して欲しい一曲です。

 いよいよ明日(11月22日)はトーク・ライブの日です。楽しみです!
 

あれ? カーペンターズは?

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2008年11月21日(金)01時00分47秒
返信・引用 編集済
  「なぞの転校生」のDVDを見ていて気がついたんです。前にビデオで見た時、岩田広一が自室でベッドで寝転がってカーペンターズの曲をラジオかテープで聞いていた場面を確かに見たのに、DVD版ではありませんでした。著作権の関係で削除されたのでしょうか?詳しい方教えてください。

 でも、さりげなくカーペンターズが出てくるあたりはいかにも1970年代ですよね。

 明日
 

(無題)

 投稿者:通行人  投稿日:2008年11月21日(金)00時29分16秒
返信・引用
  2度目の投稿になります。
明日への追ターさんがおっしゃられているように
[なぞの転校生]オープニングに写るコンビナートの撮影場所。
確かに気になりますね
私は最初、コンビナートといえば知る人ぞ知る
四日市の石油コンビナートだとばかり思っていました。
もちろん、何の根拠もないのですが(笑)

あと今だに疑問なのは、[なぞの転校生]の舞台のモデルとなった街は
一体、何処だったのか・・?
ドラマの冒頭で主人公、岩田広一君のナレーションにより
「武蔵野の面影が残る東京郊外の新興住宅地」と
言っていますが、実際、昭和50年代の東京で
あんなジャングルみたいな小高い山道を通学路として使っていた
中学校があるのだろうかと。

そこで、私なりにあれこれと模索した結果ですが
どうも東京立川市にある玉川上水の散策路あたりを街のモデルにしたのでは・・
という感じがします。
[東京郊外で雑木林が被い茂っていて山道のような高台があるロケーションで
且つ、見下ろせば街が一望できるような場所]が、その理由です。
他にも思い当たる方がおられましたら、ぜひ、御一報ください。

最後に、次元ジプシー役の夏穂さんが出演されている[家族天気図]も面白いですね。
今では珍しい?ちょっと辛口のホームドラマです。
 

なぞの転校生今こそ

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2008年11月19日(水)21時35分56秒
返信・引用 編集済
   「なぞの転校生」全話を見ました。ぼくもなんと言ってもあの不気味なメロディーが好きです。ピアノで弾いてみたいんですけど、楽譜あるんでしょうか?それからタイトルバックのコンビナートの場面なんですけど、どこで撮影したのかぜひ知りたいですね。

 よくまとまっていてストーリーに無駄がなく、全編に漂うあの不気味さが良いですよ。
あのマンションの雰囲気もいいですよね。なんだか不気味なマンションで。(すみませんしつこくて・・)


 この作品の、行き過ぎた科学を見つめなおす、というテーマは今の時代まさに生きると思うんです。旧作もどんどん見られるべきだし、ぜひ新しくリメイクされて欲しい作品です。

 それから、「幼年時代」「風の又三郎」の主演だった宮廻夏穂さんが次元ジプシーの少年で登場しています。次元ジプシーたちが異次元から逃げ帰ってきて岩田広一のマンションに現れた時、ぐったりしていた夏穂さんを高野浩一さんが抱き上げる場面がありました。少年ドラマの2大スターの隠れた共演です。

 その時夏穂さんが高野さんを見上げる場面があるんですが、その表情が本当にうつろで苦しそうで、さすがは宮廻さんだなって思いましたね。

 明日
 

(無題)

 投稿者:通行人  投稿日:2008年11月19日(水)02時52分29秒
返信・引用
  初めて書き込みをします。
私は数ある少年ドラマの作品群の中で[なぞの転校生]が一番好きでした。
ストーリーは勿論の事、登場人物のキャスティング良さもさることながら
あの不気味なテーマ曲が逸品でした。
石油コンビナートからの空撮と相まって、不安感をより一層仰ってましたね。
あれから30年余り。
私も45歳のオヤジになりましたが、しかし気持ちだけは
あの少年ドラマに夢中だった頃の13歳の自分のままであると信じたい。
いや、そう思いたい・・
 

七瀬ふたたび クライマックスへ

 投稿者:るどるふ  投稿日:2008年11月17日(月)02時12分27秒
返信・引用
  初めて書き込みさせていただきます。
多岐川裕美さんの七瀬ふたたびを高校時代に観て、それ以来、七瀬=多岐川裕美さんと刷り込まれてしまいました。他の女優さんの七瀬がありましたが、多岐川裕美さんを超えるものは無かったと感じています。今回の蓮佛さんは・・・、最後まで観てからにします。

ところで、昨日「七瀬ふたたび クライマックスへ」で今後のストーリーが断片的に紹介されていました。七瀬と仲間たちの結末は原作と違うのか?と想像しつつ見ていましたが、ヘンリーやルリが撃たれるシーンが出てきたときは、想像の範囲ではあってもちょっとショックを感じました。私も追ターさんと同じく、せめて朗はノリオとは違う生き方をしてほしいと願っています。
 

なぞの転校生ふたたび

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2008年11月15日(土)21時40分17秒
返信・引用
  「なぞの転校生」のDVDを購入し数話を見ました。

 気がついたんですけど、この作品はストーリーだけではなくて、音楽、登場人物、セット、照明にいたるまですべてがSF的感覚になりきっているんですよ。始まってから終わるまですべてがSFの醍醐味を堪能させてくれるんです。だから好きです。「なぞの・・・」に限らず、少年ドラマのSFものはみんなそうなっていたから人気があったのだと思っています。

 「なぞの転校生」は昭和50年(1975)の11月の今頃放映がスタートしました。もし、30数年前のぼくが30数年後に同じ番組をおもしろそうに見ていることを知ったらどう言うかなあ?おそらくはこう言うと思います。

「ぼくって大人になっても小学生の今と変わってない・・・・」
 

Mixi「幕末未来人」コミュより

 投稿者:Kawa  投稿日:2008年11月 9日(日)02時43分35秒
返信・引用 編集済
  ピアニストKawaとかFLAIとして2004年に書き込みしていましたが、お久しぶりです。
今度の11月22日のイベントを陰ながら応援しています。
普段はミクシィしか見ていませんが、今後、時々お邪魔しましょう。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1512422

 

相棒はテレパス少年

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2008年11月 8日(土)09時18分32秒
返信・引用 編集済
   「七瀬ふたたび」ぼくも見ています。思ったよりずっと面白いですね。これから後の展開が楽しみです。

 多岐川版ではテレパス少年は6歳のノリオが登場し蓮佛版では10歳の朗が登場しています。このふたり実はポジションが違うんですよ。ノリオは血縁がなくても七瀬の弟、身内として登場し朗は七瀬をもっとも理解するする者として登場しているんですよ。朗は5話でしつこく七瀬のことを聞く刑事に、「読める人だってつらいんだ!」と言い放ちましたが端的に彼の役柄を物語っています。両者の設定年齢も役柄を考えてのことでしょう。

 もちろん甲乙はつけられません。ただ、追ターはこれだけは願っています。

「朗君、お願いだからノリオ君と同じ運命はたどらないで・・・・」

 明日
 

蓮佛版・七瀬ふたたび

 投稿者:徳島の剛くん  投稿日:2008年11月 7日(金)22時23分35秒
返信・引用 編集済
  全10話のうち半分の5話が放送されました。つい多岐川版と比べてしまいますが,蓮佛版はこれはこれで独自の世界観をもっていていいと思います。「七瀬」のイメージもそれなりに出してるし,お話も現代ふうでよくできていると思います。
個人的には恒介はイケメン男優でなくもっと普通っぽい人の方が,またヘンリーはやっぱり黒人の方が良かったかなとも思いますが,多岐川版とは違うものを作ろうとする制作者側の意図は感じます。

今回は多岐川版には出てこなかった父親の存在がポイントみたいですね。どうやら次回で父の存在が明らかになりそうですが,ラストに七瀬たちが戦う巨大な敵は今回はどのようなものなのか気になります。多岐川版とはかなり違うラストになりそうな感じがします。期待しましょう。それにしても,あの主題歌だけはどうも合ってません。それだけが残念。

今回の七瀬放送によって,各掲示板等では多岐川版七瀬にも大いに注目が集まっているようです。やはり七瀬と言えば,多岐川さんを超える存在の人はまずいないでしょう。私も久しぶりに多岐川版七瀬を観たくなりました。家庭用VTR映像とはいえ,DVD完全版が出ていて本当によかったですね。時間があれば観たいです。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=TV&action=m&board=1835579&tid=a2a3bc7c0a5a4ua4bfa4bfa4sa2a3&sid=1835579&mid=1&type=date&fir

 

東映ヒーローMAX

 投稿者:百花  投稿日:2008年11月 4日(火)03時32分51秒
返信・引用
  11月1日に発売された「東映ヒーローMAX」という雑誌でも
トークライブの告知をしていただきました。

沢村さんたちのメッセージも載ってますので、よろしければチェックして下さいね!
 

人気投票Part2

 投稿者:百花  投稿日:2008年11月 4日(火)03時09分26秒
返信・引用
  人気投票へのご参加、ありがとうございます。
第二弾もUPしましたので、前回に引き続き、じゃんじゃんご参加くださいませm(_ _)m

Q3.好きな脇役は?
Q4.ベストコンビ(ベストカップル)は?
Q5.少ドラの世界で、あなたが友達になりたいのは?


また、「なぞの転校生」「幕末未来人」の好きなシーン、忘れられないシーンなどを
ぜひ教えていただけませんか。
掲示板でも、メールでもかまいません。皆さんの声をお待ちしてます。
 

少年ドラマシリーズ人気投票

 投稿者:百花  投稿日:2008年10月30日(木)01時41分21秒
返信・引用
  お久しぶりです。

管理人さん、11月22日少年ドラマシリーズトークライブ告知のご協力ありがとうございました。
そして、ライブにご予約いただいたファンの皆様も、この場をお借りして感謝申し上げます。

今回のライブは、ファン主催によるもので、沢村翔一さん、高野ひろゆきさん、星野利晴さんの、ご厚意によって実現したものです。
私自身があまり詳しくないので、むしろ集まっていただくファンの皆様から、貴重なお話を聞けるのではないかと楽しみにしています。

加えて、このトークライブを記念して<少年ドラマシリーズ人気投票>を企画してみました。
投票テーマは後ほどもう少し増やす予定ですが、とりあえずは 以下のテーマでUPしております。

Q1:好きな作品
Q2:好きなキャラ

なにしろ皆さんの方が詳しいので、きっと物足りないことでしょうけれど…(^^;
少年ドラマシリーズファンの方ならどなたでも参加していただけます。
皆さん、じゃんじゃん投票に参加して下さいね(^-^)/

Show1's Cafe
http://show1s.blog45.fc2.com/
 

期待

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2008年10月29日(水)23時06分19秒
返信・引用 編集済
  「明日への追跡」も公開されてはいませんが映像・音声とも全話残っているということなので、「ユタ」も期待できるのではないでしょうか?

 今思い出したんですけど、原作は座敷童子が登場するまでが割と長くて、ぼくからすると座敷童子たちが主人公の影に隠れている印象がありました。少年ドラマ版ではユタと座敷童子たちが一緒にお風呂に入ったりする場面があったのですが、原作ではそれはなかったように思えます。少年ドラマ版では座敷童子たちはユタに協力する助っ人の側面が強調されていましたけど、原作では座敷童子たちは歴史の中での「影」として扱われているんですよね。長い歴史の中、古い家が過去から未来へと写り行く中で何かを伝えようとする影として。多感な少年がそれに出会い新しい発見をして成長して行く。

 同じように座敷童子(座敷ぼっこ)をあつかった富安陽子さんの「ぼっこ」もやはりこのように描かれています。

 明日
 

ユタとふしぎな仲間たち

 投稿者:徳島の剛くん  投稿日:2008年10月29日(水)22時03分34秒
返信・引用
  この作品,最初はふつうの少ドラと同様に連続ものでしたね。現在残ってる映像版は全編を編集して短くしたもの,いわば総集編です。オリジナルは個々のエピソードがもっと細かく丁寧に描かれていたと記憶します。
現在ではオリジナル全長版は観ることができませんが,なんとかNHKに残ってないでしょうかね。
 

大人の童子

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2008年10月25日(土)20時07分5秒
返信・引用 編集済
  伊集院隼人様へ

「精霊紀行」というのはなかなか興味深い漫画ですね。ぜひ読んでみたいです。

 それから「ユタとふしぎな仲間たち」では童子たちは大人の姿で登場しますが、成人女性の座敷童子を見たという伝承もあるのです。ですから、大人の童子というのも伝承をふまえての設定だったのです。

 人間であることも、大人であることも子供であることも飛び越えた童子たち・・・


 弟「この「ユタとふしぎな仲間たち」って番組、昔やってたやつでしょ」
 兄「っていうか。新しく作り直したんだよ」
 弟「でも、座敷童子ってかわいそうだね」
 兄「昔はお金なくてごはん買うお金なかったひともけっこういたんだってさ」
 弟「ぼくもおとといお金なくてクッキー買えなかったんだよ」
 兄「ばか。そういうのとはちがうんだよ。終わったから風呂入るぞ」
 弟「うん」
   兄はお風呂場へ行く
 兄「あれ?」
   お風呂から笑い声やお湯をバシャバシャはじく音がする
 兄「もう入ってるのか?」
   そういいながらシャツを脱ごうとする

 弟「お兄ちゃん」
 兄「あれ? お前中に入ってるんじゃ?」
 弟「ぼくトイレ入ってたんだよ」
   お風呂からは何も聞こえない
 兄「じゃあ、今のは...」
 弟「もしかして・・・」
   いきなりバタバタ足音が近づいてくる」
 ふたりとも「わあっ!」
 母「ふたりとも何をしているの? 早く入りなさい」

  明日
 

「座敷童子」について

 投稿者:伊集院 隼人  投稿日:2008年10月25日(土)19時08分33秒
返信・引用
  上戸 様・明日への追ター 様

 明日への追ター様が仰られる様に、「座敷童子」の設定というか発祥については、広く知られているようです。柳田國男さんや折口信夫さんの著作にも、同様の記述があるようです。また「軽井沢シンドローム」や「依頼人(スポンサー)から一言」で有名な漫画家たがみよしひささんが、「精霊紀行(ルポルタージュ・アルフ)」という作品の中で「座敷童子」をテーマとして扱っており、マンガの中で作者の分身の八神という主人公が、「雪女」・「雪ん子」・「座敷童子」に関し、その発祥や違いについて説明しています。
 

七瀬ふたたび、見ました☆

 投稿者:mana  投稿日:2008年10月23日(木)23時02分15秒
返信・引用 編集済
  こんばんは。たいへんごぶさたしております。
今NHKでやっている「七瀬ふたたび」、実は、第一話を見逃してしまったのです。
その後、こちらの掲示板を見させていただいて、結構いい感じみたいだったので、
先週の第二話から見ています。

昔のドラマには(原作にも?)出てこなかった、七瀬のお父さんの
存在やその死亡原因など、ミステリーっぽい要素もあって、いろいろそのへんの
展開も今後ありそうですね。

来週も見なくては。。。

http://savvybtrip.exblog.jp/9467797/

 

原作に忠実

 投稿者:明日への追ター  投稿日:2008年10月23日(木)20時52分5秒
返信・引用 編集済
  上戸さんへ

 昔少年ドラマの「ユタとふしぎな仲間たち」を見たことがありますが、座敷童子の設定などは原作と同じだったはずです。補足すると、座敷童子は、封建時代に飢饉のため間引きにあった赤ちゃんたちが人知を超えて地上に留まり家の守り神になっているのだ、というのは、かなり広く言い伝えられています。

 明日
 

ユタとふしぎななかまたち

 投稿者:上戸  投稿日:2008年10月23日(木)20時42分25秒
返信・引用
  の原作を読みました。「ざしきわらし」がそういう存在だったとは知りませんでした。日本史の闇の部分が垣間見られますが、物語そのものはさわやかなものなので、いやな感じは残りませんでした。ドラマではどんなだったのでしょう?  

七瀬ふたたび

 投稿者:徳島の剛くん  投稿日:2008年10月10日(金)23時27分39秒
返信・引用
  第1話観ました。かつての多岐川版七瀬を彷彿させる所もあり,また新設定と思われる所もあって全般的にはよかったと思います。旧作には出てこなかった父親の存在がポイントでしょうか。蓮佛さんは思ってた以上に七瀬らしくてよかったですね。主題歌だけがちょっと今ひとつでしたが。今後の放送に期待しましょう。  

以上は、新着順121番目から150番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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